一時は発行が難しい状況に陥ってしまいましたが、
助けられて脱出することができ、
ようやく発行にこぎ着けることができました。
今では、インターネットという、大変便利なものがあって、情報を発信したり、探したりすることは、ほとんどタダという状況にあって、なぜ、今さら情報誌を出す必要があるの? と言われそうですね。
一つだけ言えることは、情報誌は、直接会って手渡しできる、というのが、最大のポイントかもしれない。
発行部数はそんなに多くはないので、できるだけ必要とする人に届けたいなあと思う。
連休明けから、本格的に配布作業が始まる。